glass×cafe Clie(ガラスカフェクリエ)さんで行われた、第56回カメ☆活に参加しました!

「スマホでの参加、大歓迎!」ということで、iphoneでの撮影を前田浩史さんから教えてもらいました。

 

前菜「ローストビーフ」

普通に撮った写真

iphoneのカメラ画面で、露出補正して撮った写真

ガラスの皿でさらに明るく

 

「キッシュ」

ドライトマトと魚介類、じゃがいもとひき肉が入った2種類のキッシュ

普通に撮った写真

iphoneのカメラ画面で、露出補正して撮った写真

断面を強調して撮った写真

ホタテなどの魚介類がゴロゴロ入っていました!

構図(三分割法)を意識して撮った写真

 

「ジャークチキン丼」

スパイスがきいてピリ辛な味付けのチキンにレモンを絞って、ご飯と一緒にいただきました。

辛いのが苦手な方には、生ハムと温玉の丼もありました。

 

「抹茶ティラミス」&「紅茶」

ほろ苦い抹茶とチーズの優しい味が合って、甘さ控えめのデザートでした!

普通に撮った写真

主役(抹茶ティラミス)に寄った写真

光を当てて、違う視点から撮影

スプーンを置いて、デザート感を強調。

ライトのおかげで紅茶が色鮮やかになり、グラスの結露で涼しさも表現できました!

 

ライトを当てることで美しい影ができました。

ガラス工房で作られているグラスだからこそ、きれいに撮れたのかもしれません。

露出を抑えて、暗めで撮っても雰囲気が出ました。

 

まとめ

今回のカメ活のポイントは、「光の向き・当たり方を工夫する」「主役にしっかり寄る」でした。

光と構図を意識するだけで、料理のいろんな表情を引き出せることが分かりました。

これからも、料理の魅力が伝わるような写真を撮っていきたいです。