☆外資系の思考を取り入れ、自ら考え行動する人材になる。

外資系の思考とは・・・チームの力を結集して、成果を必ず出す考え方

自立型人材とは・・・目的を見据えて、自ら考え行動する人材

=企業が求める人材(求められるのはこういう人材がいないから)

 

思考を変える。

「難しい」→「チャレンジ」

「忙しい」→「充実している」

「大変だ」→「大きく変わる機会だ」

 

☆自分の考えを上司が受け入れてくれないのは、自分はまだ成果を出していないから。

説得ではなく、成果で納得させる

 

☆会議の後は、議事録ではなく指示書を作る。

「決まったこととその理由」「誰がいつまでにやるのか」「未決のものをどうするか」の3点のみを書く。

 

「頑張れ!」ではなく、「工夫してやってくれ!」

部下が脳を動かし、具体的に行動し始める。

 

真面目は褒め言葉ではない。伸びる人は、不真面目ではなく非真面目な人。

真面目な人は、プラスαを生み出す強い意志が感じられない。

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朝活後、たくさんの質問が出ました。

質問者に一旦考えさせ、思考が止まると適切なアドバイスを与えてくれる櫻田毅さん。

引っ張り上げるというよりも、数段高いところから優しく導いてくれているような感じ。

「心地よいコーチングってこういうことなんだ!」と思いました。