「Tea and Dining MASTER」で行われたハーバリウムワークショップに参加しました!

婦中町でハーバリウムのレッスンやオーダー販売をしておられる「Un agio」さんに教わりました。

 

ハーバリウムとは

植物標本を表す言葉です。
びんにプリザーブドフラワーやドライフラワーを入れ、専用のオイルに浸します。

1年ほど色合いを保つことができるそうです。

 

ハーバリウム作り

①花材選び

きれいな色のプリザーブドフラワーが、たくさんありました。

ドライフラワーやドライフルーツも、オイルに浸すと鮮やかな色にきらめきます。

 

②配置決め

びんの長さに合わせて、花の配置を決めます。

鮮やかな色のドライフルーツをポイントにして、淡い色のあじさいやかすみ草をまわりに置きました。

 

③オイルを入れる

正面

背面

 

他の方の作品です。

どの作品も、すごくきれいです!

 

先生の作品です。

シンプルで、とっても素敵です!

イメージを伝えて、オーダーすることもできます。

 

まとめ

「Un agio(ウン アジオ)」は、イタリア語で「癒し・やすらぎ・快適」という意味があるそうです。

見ているだけでも癒されるハーバリウム、作るのもとても楽しかったです!