カテゴリー「 読書 」の記事

45件の投稿

・むだ死に=予防できるのに何の手も打たず、命を落としてしまうこと。 第一章 ピロリ菌に気をつけろ。 ・毎年5万人が胃がんで死んでいて、その原因の99%はピロリ菌感染である。 ・年齢を重ねるほどいろんな病気になり、抗生物質 …
マッキンゼーで14年間活躍された赤羽雄二さんの「ゼロ秒思考」シリーズです。   速さと早さにこだわる ☆速さ=スピード、時間当たりの生産性 ☆早さ=いかに早く着手して、早く終わらせるか ※仕事が遅い人は、スピー …
・・・ずっと、なにかを、誰かを、探している。 そういう気持ちに取り憑かれたのは、たぶんあの日から。   あらすじ 田舎町に暮らす女子高校生・三葉(みつは)は、自分が東京で男子高校生になる夢を見る。 一方、東京で …
北村森さん(富山県生まれ、商品ジャーナリスト、元「日経トレンディ」編集長)の著書を読みました!   まえがき 仕事で有能な人は、行きつけのお店から愛されている。 オフィスを離れたふとした時間のなかでこそ、その人 …
はじめに 30km過ぎから歩いてしまったり、スピードがガクンと落ちてしまったりする人が多い。 「毎日5km走っていた」など、練習熱心な人が少なくないのに、なぜ走れなくなってしまうのか?   第1章「まずはゆっく …
84歳の現在も、いろんな分野で活躍されている谷川俊太郎さん。 「二十億光年の孤独」「空の青さをみつめていると」 「生きる」など有名な詩が数多くあります。 「月火水木金土日のうた」「鉄腕アトム」「スイミー」は、詩を読まない …
宮下奈都さん「羊と鋼の森」 高校2年の僕が、調律師の板鳥さんのピアノの音、ピアノの森の匂い、ピアニストを目指すふたごの女子高生と出会い、調律師として成長していく話です。 調律師さんが、明るい音・やわらかい音・澄んだ音・華 …
誰も教えてくれなかった「職場で使える気づかい」がたくさん紹介してあります。 自分でもすぐできそうな気づかいを抜粋しました。   社内の同僚への気づかい ・お土産は机に置かず、手渡ししてコミュニケーションのきっか …
「雑談力のコツ」や「自分に自信をつける方法」を知りたいと思い、この本を読んでみました。   ①つまらないと思われない話し方の基本 ☆相手の気持ちを観察し、よく理解すること。 相手が楽しんでいるか?話に飽きている …
受け身の読書を100冊しても、行動は変えられない。 アクションリーディング(行動読書)とは、行動することを前提とする、攻めの読書である。   読書のメリット なぜ、できる人は忙しくても本を読むのか? → 本から …
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